可愛い画面共有
広場にある木と布のスクリーンで、世界観を壊さず画面共有。
相手との距離で、声の聞こえ方が変わるオンライン空間
今まで失われていたもの
よく話す人も、あまり話さない人も、みんな同じ距離。 これまでのオンライン通話は、よく話す人に合わせてつくられていました。
会話だって、強弱がある。
ずっと一定では、面白くない。
無理をさせない空間体験
オンライン通話では、話さないと意思表示ができません。会話も、ひとつの輪だけ。 近づけば会話に入り、少し離れれば、同じ場所で静かに過ごせます。
距離があるから、じっくり話したいときは近くで一緒に。なんとなく聞いていたいときは、一歩離れて。
会話がなくても、時間は流れます。音楽を流したり、ほかの人の話をそっと聞いたり。
話すことが目的ではないから、相手との関わり方も、その日ごとに変わります。
音質だけでなく、声の距離感も
声がリアルに聞こえることは、とても大切です。ただ音質がいい、というだけではありません。 電話やオンライン通話で失われていた、相手との距離を感じられることです。
向き合うと、その会話の輪へすっと入れます。
同じ場所にいながら、自分の時間へ戻れます。
谷の向こうの相手にも、声を届けられる機能を準備しています。
今までとの違い
資料を見たい時は布スクリーンへ。音楽を聴きたい時はデッキへ。 使い終えたら、そのまま散歩や会話へ戻れます。
広場にある木と布のスクリーンで、世界観を壊さず画面共有。
音楽や動画の音は、デッキのスピーカーから流すことができます。近づくほど、音も大きくなります。
谷の反対側にいる相手へ電話をかけ、相手が応じると、離れたまま二人で話せる機能を準備しています。
参加者の同意を確認したうえで、打ち合わせやワークショップの内容を議事録にまとめる機能を予定しています。
電話機能は準備中です。議事録機能は今後の提供を予定しています。
友達との時間にも、仕事の集まりにも
みんなで話したあと、話題に合わせて小さな輪へ分かれることもできます。
AFTER WORK
そのままの格好で、声だけで参加する。近況を話す。同じ音楽を聴く。静かになっても、同じ場所にいられます。
MEETING & WORKSHOP
全体で話したあと、小さな輪へ歩いて分かれる。必要な時だけ布スクリーンを開き、説明と雑談を同じ場所で続けられます。
ONLINE FRIENDS
オンライン通話には、得意不得意があります。距離感が生まれることで、リアルで会っているような感覚に。
主催者が場所を選び、みんなにURLを共有します。
参加者はブラウザで入り、キャラクターを選んで参加します。
近くで話したり、少し離れて過ごしたりできます。